プロフィール

早稲田大学サイクリングクラブ

Author:早稲田大学サイクリングクラブ
自転車によるツーリングやキャンプを中心に活動しています。活動範囲は日本全域、時には海外に飛び出すことも。

ブログランキングに参加しています

にほんブログ村 自転車ブログ 自転車旅行へ PVランキング
カレンダー(月別)
10 ≪│2007/11│≫ 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
カテゴリ
最新記事
最新コメント
FC2カウンター
最新トラックバック

おかしい日本語

どうも。こんないです。

さて皆さん、日々過ごしている中で、街に溢れるおかしい日本語に憤慨することってありませんか?僕はとても頻繁にそんな気持ちを感じます。

例えば、

ここに駐輪はできません

もしくは

千代田区では路上喫煙できません

など。

何が気に入らないかって、
歩道に自転車を停めることも、路上で歩きタバコをすることも物理的には可能だというのに、明らかにお役所仕事的な上から見た物言いがカンに障るのです。

上の例の場合、

ここに駐輪してはいけません

千代田区では路上喫煙してはいけません
または
千代田区での路上喫煙は禁止です

といった風に書くべきだと思います。


はあ…。そんなことばかり考えているから、日々鬱々と過ごすことになるんだろうなあ…。
スポンサーサイト

追い出しと洗剤と

こんばんは、N野ですもう順番ですか!?そうですか。


先日追い出された44代の方々、2年間の間ですが本当お世話になりました。ありがとうございました!

フリーランの順位感想でも言いましたが、

前プラに連れて行って下さったY本さん、あの時は本当に楽しかったです。

大山で一人先行しすぎて注意されたこと、鳥取砂丘ではしゃいだこと、トイレの裏でテン泊したこと・・・色々ありましたね。あと職質。

来年も戸山でお会いしましょう!


それとですね、あの衣装は決して経費削減なんかじゃないです。ええ、けっして違うんです。
その場のノリで買ったらああなっちゃたんです。


さて、順番が回ってきたわけですが、ネタがなにのでしょうもないことを書きます


「あれ、柔軟剤がないぞ」
と、いうわけで大学の帰りに近所のスーパーに寄ったんです。
これだな、と持って適当にカゴに入れたんです。
寮に戻って「さて、洗濯するか」と思ったんです。
そしたらそれ、よく見たら柔軟剤じゃなかったんです。


『液体洗剤』


こういう「自分の失敗に対する怒り」ってどうします?
たぶん
・ 自分を責めて落ち込む
・ 自分に落ち度がないと信じ他人にあたる
・ 特に気にしない
・ 下には下がいることを思い出し自分を慰める
こんな感じでしょうか。


今回は「特に気にしない」を選択し、液体洗剤をくぱぁっと投入しました。
液体のを使ったことがないので、とりあえず粉の洗剤も投下。


さて仕上がりは!?


はい、次書く人はこっからスベない話にもっていってください。


横浜高校つよいな~

こんばんわ、スギです。


2007年も終わりが見えてきましたね。

突然ですが、皆さんは睡眠時間をどれくらい取っているでしょうか?

オレは九時間くらいです。下手したら十時間を越える日も。高校の担任が年をとると寝るのにも疲れるなんて言っていましたが、休日寝すぎるとその境地が良く分かります。

寿命が八十年の人がいて、その人が一日の3分の1である八時間寝るとします。その場合、その人の活動していた期間は単純に五十数年と計算できます。オレの友達の母親で一日に三時間しか寝ないという鉄人がいます。寿命が八十年ならば、その人の活動期間はなんと七十年です。

これは単純な考えですが、同じ寿命でも寝る人と寝ない人とでは活動期間が異なるのは確かです。

面倒な言い回しはやめて、なにが言いたいかというと、寝すぎはよくないってことですね

すっとこどっこい、今年はまったく忙しくない自堕落な一年を過ごしてしまいました。去年のほうがまだマシな生活をしていたと思います。単位はともかく、N野やH井を馬鹿にできません。高校の頃の忙しさと比べると雲泥の差でしょう。いやはや、まったく。

最近売り出し中の本に

木を植える最善の時期は二十年前だった、次に良い時期は今だ

という言葉が載っていました。

誰しも反省すべきところは反省しなければなりません。そして木を植えましょう。そんな季節です。

2007年度早稲田同志社合同ラン

どうも、はしもとです。

「ヤバイイイ~」と感じた時には、すでに高田馬場!

自分を含め2年生3人分の新幹線チケットを家に置き忘れたことに気づく。


家との往復で2時間30分はかかるので、普通にいけば東京駅の出発時間に間に合わず、もうだめだと思ったのですが、他の2人に自転車を大手町まで運んでもらい(自転車を2人で3台輪行)、母親にチケットを途中まで届けてもらうことによって、なんとか時間通りの新幹線に乗ることに成功!

いや~人生何とかなったもんです。


今年の早同ランは紀伊半島を舞台に行われ、テーマは「オーシャン」とのことでした。

道も車が少なく、スピードの出る快走路を走ることができ、非常に快適なコースでした。

事故や怪我もなく、企画は成功だったと思います。

同志社の皆さんと走ることでラン自体にも新たな風が吹き込まれ、走っていてとても新鮮な気分でした。


恒例のフリーランでは例年通り全体的に同志社の方が早かったですね。

対外試合で負けるのは悔しいので僕もこれからジムワークに励もうかと思います。


今年は「こんなもんじゃ~い」と負け犬の逃吠えをはきましたが、来年こそは「どんなもんじゃーーい」と胸を張れるようがんばります。