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早稲田大学サイクリングクラブ

Author:早稲田大学サイクリングクラブ
自転車によるツーリングやキャンプを中心に活動しています。活動範囲は日本全域、時には海外に飛び出すことも。

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アーレーキャットクイズラリーin秩父!

実家から300m程のところでセアカゴケグモが発見されたそうです。
最近三鷹も何かと物騒になりましたね。
どーも、のストッパー企画局のH野です。

今回は、9月16日に3年ぶりアーレーキャットレースを開催したので、その様子をお伝えします。
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中国地方夏合宿の記事

こんにちは。
広報局のs木です。

ようやく夏合宿の記事がそろいましたので公開したいと思います。
写真については当ブログの右のサイドメニューからpicasaへアクセスしてください。

夏合宿in中国地方 12日目

こんにちは。3年AB澤です。

下関から着々と歩みを進めた夏合宿もいよいよ12日目、つまり最終日。

長かったのか短かったのかわからないがそんなことは今更関係ない。
途中で死んだ奴は放置して、1人でもいいからゴールにたどり着くのみだ。
本当かウソかわからないのはさておき、出発です。

夏合宿 in中国10日目

こんにちは、1年のM本です

夏合宿10日目の模様をぼちぼち振り返っていきたいとおもいます

夏合宿 in中国 11日目

こんにちは、1年のT原です。合宿11日目の報告をしていこうと思います。

夏合宿 in中国9日目

 最近、リア充というのはリアルが充実してるということなのだから「彼女がいなくても自転車に乗ってさえすればリア充じゃね?」と自分を正当化し始めている、教育学部で1年会長のI田です。

 さて、ここからは夏合宿9日目の様子をお伝えしていくことにします。合宿も残りわずかということもあり「あとはゴールまで惰性で行けるから~!」と先輩方のあま~い囁きが聞こえた・・・・

しか~し、夏合宿の本当の恐ろしさを9日目に体験することになる。先輩方の言うことを鵜呑みにしてはアカン(もちろんたま~に真実もあります)

夏合宿 in中国8日目

まいど。合宿後に9日連続でバイトに駆り出されました。立派な社畜ですね。ていうか、ブラッ…(フゴッフゴッ
長期休暇後だから仕方ないね。1年のN田です。

立久恵峡から出雲大社を経由して松江へと向かった8日目(フリータイム日)について報告いたします。
果たして出雲大社でWCC部員を待っていたものとは!?

夏合宿 in 中国 7日目 備後班

こんにちは。

一年のHがしです。

初のブログで緊張しています。

今回は夏合宿7日目の備後班の様子をお送りします。

夏合宿 in中国 6日目 備後班

はい、今回は分岐後2日目の備後班の模様をお伝えします。
1年のU田がお送りします。以後お見知りおきを。

夏合宿in中国 5日目 備後班

こんにちは。H賀です。
今年の夏合宿は5~7日目にかけて石見・備後の分岐がありました。
こちらでは私が所属した備後班の様子をお送りします。

夏合宿 in 中国 石見班7日目

長いようで短かった分岐も今日で最終日。
石見班はついに石見銀山に突入!!
はたして彼らは無事に仲間と合流することができるのだろうか・・・

夏合宿 in中国6日目【石見】

こんにちは。1年のH田です。
夏合宿6日目【石見】の報告です。
<この日のルート>
夏合宿 in中国6日目【石見】

夏合宿in中国 5日目 石見ルート

こんにちは。先日の同窓会で夏合宿について熱弁したところ、ホ〇扱いされてしまいました...

1年のK林です♂

夏合宿の5日目についてお伝えします。 

夏合宿 in 中国4日目

夏合宿が終わって夏から秋に入ろうとしている今日この頃いかがお過ごしでしょうか。
1年のK村でございます。ヒゲはもうないです。いや、毎日剃るわけではないので、髭の生えてる日に当たるかもしれません。そんなことはどうでもいいですね。

さてこのたびは、わたくしが夏合宿4日目の模様をお届けしようと思います。

夏合宿 in 中国3日目

こんにちは、技術指導のK谷です。
三日目の記事です。

夏合宿 in 中国 2日目

どうも、3年のSみです。
これを書いてるのは九月の中旬なんですが、今回書かせてもらう二日目からしたらもう一ヶ月たっているんですよね。
早いもんだ。

さて二日目ですが、前日の修行日を終えた我々とって癒しの観光日(楽だとは言ってない)である。
萩城や松陰神社、長門峡といった観光名所盛りだくさんの幅広いニーズにお応えした日の様子をお伝えしよう。

夏合宿 in 中国 1日目

――あの日は大雨だった。

史上最大の激戦として名高い夏合宿から辛くも生還した
H田元二等兵(18)は当時をこう振り返る。
約10年ぶりに本州を縦断した強力な台風11号に、
彼らはあろうことか集合地で遭遇。
その後も広島ではかの集中豪雨に巻き込まれ、
青空を拝めたのは夏合宿も終盤に入ってからのことであった。

飛び散るスポーク。続出する負傷兵。
絶望的な状況から、彼らはいかにして活路を見出し
そして約束の地・姫路へと至ったのか。
これから始まる物語は、彼らのひと夏の闘いの軌跡である…。