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早稲田大学サイクリングクラブ

Author:早稲田大学サイクリングクラブ
自転車によるツーリングやキャンプを中心に活動しています。活動範囲は日本全域、時には海外に飛び出すことも。

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新歓活動に入ります

新入生のみなさん、はじめまして。
早稲田大学サイクリングクラブ広報局長のU河です。
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春合宿in四国 8日目(最終日)

お隣さんが引っ越しで、久しぶりにお話ししました。
次はどんな人が来るのやら・・・

どうも。hがしです。
合宿も最終日。四国合宿8日目の報告です。

春合宿in四国 7日目

こんにちは、K村です。このたびは四国で行われました春合宿の第7日目の様子をつらつらとつづっていきましょう。

春合宿in四国 6日目

なんとかペーパードライバーを脱却したいです。
こんにちは。免許とりたての法学部1年(新2年)のU河です。
春合宿6日目について報告します。

春合宿in四国 5日目

        こんにちは。
1年のK子です。今回、初めてのブログなのですが、春合宿5日目について書いていきたいと思います。

     4日間連続でなかなかキツイ日が続き、4日目に関しては、雨が吹き荒れ、
     峠ではかなり寒かったです。
     僕は、中学2年生の頃、放送委員長だったのですが、DQNに放送室を占
     拠されて、締め出され、案の定、阿鼻叫喚になりました。
     きっと、部員達の眼は、この時の僕の眼と同じく絶望で黒ずんでいること
     でしょう。
    
     

     おや、なんでしょうこの曇りない眼は。もののけ姫のアシタカのようです。


             おやおや
 
       そうです!5日目はフリータイムがあります!!!

       最っ高にハイってやつですね!



   とはいっても、まだまだ登ります。
 ↑ジェットストリームアタック顔負けの連携で登っていきます。   
    

  下った後は、海沿いの道をずっと進み



   桂浜のガチ有名な坂本龍馬像です!

   そこから、ひとつなぎの大秘法(フリータイム)があるラフテル(高知)へ!
     到着!!!
   なお、N村主将の完璧なフリータイムの差配によって、部員達は存分に、
   後半を戦い抜く英気を養えたでしょう。
   いや〜、ほんとお疲れ〜す! 

春合宿in四国 4日目

「人間は天候には勝てない生き物なんだよ…」

春合宿in四国 3日目

「ゆうて、一番きついのは2日目と3日目でしょ(・Д・)ノ」

そんな下見者たちの懸念の半分は、昨日、むなしくも杞憂に終わった
(誰のせいでしょうねぇ(空っとぼけ))

そして、残り半分の「懸念」。。。

さあ本日の旅の行く末やいかに。。。?!

春合宿in四国 2日目

先日久しぶりになんもつけない自転車でダンシングしようとしたら生まれたての子鹿のようにプルプルしまくって転びそうになりました。サイドバッグの重さを均等にしなかった弊害でしょうか。重心がブレブレになってそうで怖いです。


どうも、クレカの支払いが怖くて夜も寝れないM藤です。今回は春合宿2日目のご報告をさせていただきたいと思います。

春合宿in四国 1日目

早稲田大学に入学してから早2年。大学生活の半分が過ぎてしまったと考えるとなんか寂しい気がしますね。
えっ?大学には8年いることができるって!?
じゃあ、まだ1/4しか過ぎてないじゃん(錯乱)
どうも4月から3年になります教育学部のI田です。
今回は3月初旬から中旬にかけて行われました四国での春合宿の様子を各部員がお伝えしていきます。そこでこのI田が1日目の様子を皆様にお届けします。
さぁ楽しい合宿が始まるよ(意味深)

M本春合宿前プラ 後半戦

せっかく書いた記事が保存できてなくてガン萎えのM本です。
気を取り直してもう一度書きますよ!


前半戦では下関ー角島ー下関、広島ー呉ー尾道と進んできました。

後半戦ではいよいよメインディッシュのしまなみ海道を渡ります…

M本春合宿前プラ 前半戦

新3年になると必修も少ないので時間割りを好きなように出来ますね(大半がボッチ講義だがな)
こんにちは、M本です。

同期の部員の中で一番記憶に残っていることに前プラを挙げる人が多かったですが、
今回は自分にとっても記憶に残る前プラになったので、せっかくなので記事にしてみました。

一番印象に残っていること N村の場合


現在時刻2月26日22時。
時が経つのは早いもので丁度1年前の今日、前プラのために6時間程新幹線に揺られながら東京から熊本に向かいました。
あれが僕にとって初めての一人旅であり、ワクワクと不安が入り混じった複雑な心地で沈んでいく夕陽とその後の夜景を眺めていたのを今でも覚えています。あの光景は一生忘れないでしょう。
気づけばこれが最後の春合宿。精一杯楽しんできます。

あれ。なんの話をしてたんだっけ。涙がでできたぞ。
こんにちは。早稲田大学サイクリングクラブ主将のN村です。

今回のテーマは「一番印象に残っている場所」ということで、私が1年生のプレ合宿にて訪れた「美ヶ原」について語りたいと思います。

一番印象に残っていること M本の場合

現在私はしまなみ海道の玄関口、尾道でこの記事を執筆しています。
意外かもしれませんが、街の規模と知名度にも関わらず、尾道にはネカフェもマックもありません。
それでも…いい街です。

申し遅れました、2年のM本です。
今回のテーマは一番印象に残っていること…

一番印象に残っていること Hがしの場合

こんにちは。hがしです。
四月から三年生になります。
今回はWCCの活動で最も印象に残っている場所について書いていきたいと思います。

自転車購入記 I藤の場合

こんにちは。
バイトでテント建ててきました。文化構想学部1年のi藤です。

一番印象に残っていること H田の場合

近頃、散財しすぎて困っている新3年のH田です。バイトでお金が溜まっちゃうとつい使っちゃうよね。



自転車購入記 I西の場合

こんにちは。I西です。半年ちょっと前までピカピカだった自転車もすっかり新車の色が無くなってしまいました。

今回はそんな自転車の購入記を書きます。

一番印象に残っていること I田の場合

大学生活が半分を過ぎたが、院に進学することを考えればまだまだ就活なんてさきのこと(院に進学出来ればの話だがな)。
どうもまもなく3年になる教育学部2年の池田航です。

私がWCCの活動で心に残った景色は1年夏の中国合宿(CHINAじゃないよ)で行った大山(だいせん)ですかね!
海抜0mから登り、さらに合宿中最大の猛暑日!暑さで死にそうになりながら必死に登りました。ある程度の標高を稼ぐと空気がひんやりとして走りやすい環境になり、大山の山肌や登ってきた道や街並み見ることができました。天気補正や達成感もありますが、やはり1番の思い出ですかね!
このブログを見てる1年生もWCCに入って日本全国を駆け巡ってみないか?

自転車購入記 U河の場合

先日、免許を取得しました。とはいえ、乗るのは自動車ではなく自転車ですので、主な使い道は、身分証です。
法学部1年(新2年)のU河です。

一番印象に残っていること U田の場合

こんにちは。
早稲田大学サイクリングクラブで54代企画局長をしている
U田と申します。

自転車購入記 M籐の場合

今回は私M藤が僭越ながら我が愛車との出会いを書かせてもらいたいと思います。

やはりどの方もおっしゃっていることではあるのですがだいたいこの時期の新入生はお金の持ちあわせが少ないです。私もこの例にもれず金欠でしたのでまずは価格。それにプラスで同期が考えているメーカーではないもっと別のメーカーにしようと思っていました。ですがランドナーかMTBしか使用できないWCCです。しかも当時の私はドロップハンドルのランドナーしか眼中になかったので更に選択の幅は狭くなってしまいます。大体ランドナーとググッて出てくる会社はアラヤ、丸石エンペラー、ラレー、パナソニックこんなもんでしょう。勿論他にもランドナーっぽい自転車を製造している会社は有るのですがランドナーというワードで出てくるのはだいたいこの四社でした。まず上級生の方々が乗っているアラヤやパナソニックは一気に弾きます。低価格のフェデラルは正直いいなーとか思ってたんですけど変なプライドが引き止めちゃいましたね。ではエンペラーかなーとある程度あたりをつけたところでメカツアーを企画されたてたのでそこで検討をつけようと参加しました。ツアーで訪れた自転車屋さんはさすがランドナー専門だけあって並べられている自転車はどれもネットでは見れなかったものばかりです。エンペラーも勿論ありました。色合いもいい感じでしたのでエンペラーにしようかなあーとか思い車体を舐め回すように眺めていました。その時ふと目についたのがハンドル部分のヘッドチューブのエンブレムです。大きいハンコのような字体で皇帝とどでかく書かれていたのです。

正直これで一気に萎えました。エンブレムはそこまで人目に触れるわけではないのですが自分にとっては許しがたいほど全体のバランスを損なわせてるように写ったのです。それに同期のS原が購入検討中みたいなことも聞いたので自分はさっそうとエンペラーから手を引きました。そして残ったラレー。早速色々調べてみるとラインナップはたったの三台ほどしかなくどれもケーブルがブレーキ部分から上に突き出しているいわゆる「ゴキブリ」と呼ばれる形式でした。新歓ランでお借りした自転車に同じ形式の自転車があったのですが輪行(自転車を電車に載せるために分解して専用の袋に入れること)のためにひっくり返すと突き出しているケーブルも一気に押し出されて戻すために二度手間を食らってしまうという苦い経験があったのです。しかもラレーの自転車はお高い…。購入はいいかなあーということでまた振り出しに戻ってしまいました。そこで原点回帰。安く皆が知らない自転車を手に入れるにはどうしたらいいでしょう?

答えは簡単で自転車屋さんで買わなければいいのです。あ、今何言ってんだこいつとか思った人いませんか?実はちゃんと買えるのです。察しのいい人はもう気づいたかもしれませんが個人輸入です。まあちょっとカッコつけて個人輸入とか言いましたが簡単にいえばネット通販です。ネットでポチっちゃったんですね。こわいですねえ今の世の中なんでも買えちゃいますよ。

まあ自転車をネットで色々探しているうちに迷い込んだ通販サイトで惚れてしまったってのが大きいです。それが今の私の愛車Raleigh ロイヤルたそです。なので日本の自転車屋さんにはロイヤルたそは流通していません。これが私のなかでなんともいえない所有感を誘いました。それに加えてキャリア(荷台)もついて泥除けもついて手頃なお値段ときました。これはもう買うしかないと息巻いてポチりました。7日間ほどかかってお家に分解されてダンボールに入った状態で来ました。届いた日はちょうどクラス会で遅くに帰って疲れていた私ですがそんなこともわすれて超ハイテンションでonly my railgun歌いながらオイルまみれになるのも厭わず組み立てました。ちなみに親が夜中の一時にやってたのでブチギレられました。それでもめげずにあてつけに今度はLevel5を歌いながら私は6時頃まで自転車を組立て続けました。

個人輸入はかなりリスキーです。なにせ実物見れないのでサイズとかもわからないです。その代わり自分で組み立てたということもあり誰よりも自身の自転車に愛着が湧きます。個人輸入、色々ありますが自転車に近づけるいい方法かもしれないですねえ。




さて、こんないい雰囲気で話を終わらせたいのですが悲しいかなこの話には続きがあります。我が愛車ですが、組み立てた直後は問題なかったのですが乗っているうちにブレーキがおかしくなりサイクルベースあ○ひに持って行ったのですが結局治りませんでした(料金は何故か請求された)。

そこで馴染みのプロの自転車屋さんにもっていって初めて原因が発覚。タイヤのハブ(タイヤの真ん中の軸の部分のこと)の長さが最初から違かったのだそう。詰まるところ不良品を買ってしまったわけですね。まあ変えてもらえば問題ない程度でしたが…その為少し割高になってしまった私の愛車…。とりあえず通販はうえではあんなふうに言いましたが絶対に使わないほうがいいです。経験者はーとかいっても不良品掴まされれば変えざるをませんのでね。自転車屋さんでとりあえず股下ぐらいは図ってできたら試乗するのがベストでしょう。それでは私の購入談もといちょっぴり失敗談を踏まえて良い自転車と巡り合えることを祈ります。

一番印象に残っていること K村の場合

こんにちは、4月から3年生になりますWCCのK村です。今回はWCCで一番印象に残っていること、というお題ですので、行った場所の中で最も印象的だった場所についてつらつら書こうと思います。

自転車購入記 S原の場合

どうも、1年のS原です。
WCCに入るきっかけと自転車の購入経緯を語りたいと思います。

まず、私はもともとはただのオタクだったのです。ですが中二で青春18きっぷの旅行を始め、そこからだんだんと旅行にハマっていき、気づけば日本のほとんどの都道府県を制覇していました(このあたりいろいろ語りたい思い出はあるのですが割愛して…)。
それで、大学に入ったら適当な旅行サークルにでも入ろうと思っていたのですが、他のサークルの活動写真を見ていると「彼らは本当に旅行が好きなのか?旅行というのは手段であって実際は仲間と遊ぶことが好きなだけじゃないのか?」と思うようになったのです。
そこで、視点を変えてさらに探していくと、単なる旅行という枠を超えた、自転車を使って旅をするWCCに出会ったわけです。新歓合宿に参加し、自転車を使った旅の面白さを感じた私は、入部を決めました。
入部すると自転車を選ぶことになりますが、私の場合は単純に他人が持っていない自転車が欲しかったので、700Cのエンペラーに決めました。コスパは少し悪いですが、平地の漕ぎ心地は良く、普段の生活(というか私の場合はラーメン食べ歩き)をするにはとても都合が良いチャリです。WCCの活動は基準を満たしているランドナーであればどれを買ってもそこまで困ることはないですので、自分の実情に合ったものを買えば良いと思います。

以上、S原でした。

一番印象に残っている場所 ― K林の場合

―替え玉、麺バリかたで!

馬場駅前の風龍でとんこつラーメンをすすっていると
試験帰りの受験生たちが大勢入ってきました

ラーメンの写真をとっていたり、卒業旅行の話をしていたり。。。

いやあ、なんともみずみずしぃい。。。(遠い目)


今日はそんなみなさんのために、WCCの旅の1ページを紹介したいと思います

予告

無事に前プラを終えて、松山に到着しました。多くの部員も到着しています。
おはようございます。広報局長のU河です。