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早稲田大学サイクリングクラブ

Author:早稲田大学サイクリングクラブ
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第50代終了のお知らせ

どうもお久しぶりです。USBがウィルスに感染したらしく撮りためた写真が無に帰し、かなり落ち込んでいる3年生ネ申です。

昨年の12月を持って第50代が解散し、第51代が始動しました。

今回は第50代の軌跡をまとめてみるとしよう。
第48代時は写真がないので省略。また改めてUPする予定(多分)

第49代改選を経て初めてのランは風張ラン
kazahari run
3年生のいないランは気楽なような、寂しいような、そんなだったような。

この後は春旅!のはずだったのが諸々の事情で中止に。NZでの「個人ラン」が行われた。
NZ 1
例の
NZ3
青春!
NZ2
初めての峠クラウンサドルにて
NZ5
奥に見えるのは有名なマウントクック
NZ4
超ストレートな道を行く
NZ6
強風でテントがいくつもお釈迦に。タラコともNZでお別れ

ニュージーランドのスケールの大きさに終始驚いていた。出来れば正式な春旅として走りたかったなぁ


帰国して新入生獲得へ動き出す。
第49代新歓は例年と違いなんと熱海スタート
49sinkan
恒例になりつつあるあの素材
結果新入生6人(当時)をこちら側に引きずり込むことに成功。

そしてメインエベントの夏旅。和歌山田辺から金沢へ
49natsu3
フェリーも乗るよ
49natsu1
忘れてはならない記憶・・・雨の滑り台はやめておけよ!絶対に滑るなよ!
49natsu4
この夏中の汚さも見納め
49natsu2
そしてこのボロボロの主将旗も見納め

雨の多い旅だったけど第48代夏合宿とは方向性が違って大きな観光名所が多く、目新しさがあった。

そして長引いた改選を経て、第50代が発足。このひと月後に筆者の留年が決まりましたがそれはまた別の話

程なくして九州春合宿へ。
ひなだお!おすもうさんだお!
haru4
光速のUNKERとか言ったりしてたお!何が面白かったんだか今ではわからないお・・・ひなだお・・・
そしてこの合宿の奇跡の1枚が高千穂でのこの写真
haru1
おお、いい笑顔。ん・・・?
haru2
どこかで見覚えがある、ような・・・
haru3
この緑、赤、青の三色は・・・
harus
なんと主将、企画、そして私がボートに乗っているところを偶然写したもの。無謀な戦いを挑み、そしてそれに敗れたこの3人は後に宙を舞うことになる。

そんなこんなで春合宿も終了。なかなか自分達色の賑やかな合宿だったと思う。

そして新歓。自分達の弟子となる新入生獲得の為ということで自然とチカラが入る。
50sinkan1
キモオタ君達が多く入部してくれた。
50sinkan2
新歓合宿は豪雨に見舞われたものの10人(くらい)もの新入生が参加。
50sinkan3
より賑やかになりそうな予感。


からの待っていました、夏合宿。今年は北海道大ダート合宿。
ダートなど我々上級生にとっては舗装路と同じようなもの、いや舗装路よりも走りやすいレベル
50natsu1
この通り
50natsu4
50natsu5
苦しむ一年を尻目にこの笑顔である。

NZ7
あの頃苦しんで恨みつらみを書き綴っていたいた彼も

50natsu2
この通り。
???「WCCに入ったおかげでダートも辛くなくなりました!ありがとうございました!」
入らなかったら苦しまなかったけどな

50natsu3
人数もこんなになりました。
50natsu6
こんな景色が見れれるならダート合宿も悪くはない、かも

そしてクライマックス
50natsu7
・・・
50natsu8
「日本のつきあたり」、遠い遠い地の果てへ。このために、ここへ来るためにWCCに入ったのです。(ただ地の果ては少々賑やかすぎました)

多少のけが人も出たが最後は全員で集まることができ、なんとか無事に終わらせられました。


こうして書いてみると色々なことが思い出されますね。この間新歓を受けたばっかりのような気もするけど中国合宿なんて大昔の話のような気もする。長かったような、短かったような、
関係者の皆さん、第50代へのご声援、ご支援、そしてご指導をどうもありがとうございました。今後も第51代及びその後の後輩たちを変わらずあたたかく、きびしく見守ってやっていってください。

以上第50代をお送りしたのは

主将N村(アフロ)
nmura
副将S山(MAX)
syama
会計S藤(監督)
sto
企画T村(KING)
tmura
技術指導O田(メスベン)
ota
渉外I井(会長)
isi
早同T中(ネ申)
tnaka2

の7名でした。では
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